| 恒温高湿庫
(ブライン方式) について ・・・ ブライン循環4面冷却 |
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BRシリーズ
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湿度 90%以上で無風。恒温高湿庫の中で最も理想的な庫内環境です。 |
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庫内湿度
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庫内風速
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庫内温度調節
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庫内中心温度幅
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90%以上
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無風(0m/s)
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(−1℃ 〜 5℃)
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1℃
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■4面冷却のブライン循環方式
ブライン溶液を循環させ、四方の壁全体から庫内を隅々までムラなく冷却します。
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■食品が乾燥しにくい、無風の庫内
庫内の冷気の流れは食品を乾燥させてしまう大きな原因の一つです。BRシリーズは壁面から冷却するため庫内が無風、食品の瑞々しさが保てます。
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■マイナス温度帯でのコントロールも可能
食材が凍る「冷結点」寸前の温度をキープし、生鮮食品の鮮度を保持。食材ごとに異なる冷結点に。 幅広い庫内設定温度で対応します。
<注意>マイナス温度で運転する場合、庫内表面に霜付き(氷付き)が起きます。その為、週に一度のチェックと庫内清掃時の除霜が必要です。
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■合理的な2つの独立貯蔵室
貯蔵室を上下2つに分離。食品を分けて入れることができ、ドア開閉時の湿気と冷気の流失を抑えます。
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■安定した庫内温度
貯蔵室に庫内サーミスタを設置。
専用のブラインポンプで庫内の温度を一定に保持します。
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| 全恒温高湿庫
(ブライン方式) ・・・ ブライン循環強制対流冷却 |
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BRCシリーズ
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食品・食材に合わせて、−4℃〜5℃まで調節範囲が可能。温度をほぼ一定に維持します。 |
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庫内湿度
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庫内風速
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庫内温度調節
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庫内中心温度幅
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90%以上
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0.2m/s
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(−4℃ 〜 5℃)
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1℃
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■ダクト内を冷気が循環
庫内・外周にダクトを形成。冷気がダクト内を循環しますので、恒温性に優れています。
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■食品が乾燥しにくい、ほぼ無風の庫内
BRCシリーズの庫内は風速0.2m/s以下。
食品に乾燥をもたらす風を抑え、鮮度を保ちます。
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■マイナス温度帯でのコントロールも可能
食材が凍る「冷結点」寸前の温度をキープし、生鮮食品の鮮度を保持。食材ごとに異なる冷結点に。幅広い庫内設定温度で対応します。
<注意>マイナス温度で運転する場合、庫内表面に霜付き(氷付き)が起きます。
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■霜取り時の温度上昇もほとんどナシ
霜取り時の庫内温度上昇は、食材の鮮度劣化の原因の一つです。そこで、冷却器に取り付けられたヒーターを加熱して除霜する「ヒータデフロスト方式」を採用。庫内への熱放出を極力抑えます。
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■エアカーテン効果で、扉開閉時の温度復帰がスピーディ
扉の開閉時には、ダクトから流れる冷気がエアカーテンを構成。熱の侵入、冷気の流出を抑え、温度復帰もスピーディです。
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| 全恒温高湿庫
(エアー方式) ・・・ エアパス5面冷却 |
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HRCシリーズ
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ブライン冷却方式のノウハウを活かした
「エアー冷却方式」 で低価格化を実現。 |
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庫内湿度
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庫内風速
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庫内温度調節
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庫内中心温度幅
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85%以上
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無風 (0m/s) |
(−4℃ 〜 5℃)
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2℃
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■5面冷却で庫内平均湿度85%
冷気を外装と内装の鋼板の間で循環させ、5壁面から庫内の空気を自然冷却します。
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■食品が乾燥しにくい、無風の庫内
庫内の冷気の流れは食品を乾燥させてしまう大きな原因の一つです。HCRシリーズは壁面から冷却するため庫内が無風、食品の瑞々しさが保てます。
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■マイナス温度帯でのコントロールも可能
食材が凍る「冷結点」寸前の温度をキープし、生鮮食品の鮮度を保持。食材ごとに異なる冷結点に。幅広い庫内設定温度で対応します。
<注意> マイナス温度で運転する場合、庫内表面に霜付き(氷つき)が起きます。そのため、週に一度のチェックと庫内清掃時の除霜が必要です。
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■デフロストスイッチ採用で容易に除霜
庫内清掃やサニテーションに便利。スイッチを入れるだけで庫内壁面に付着した霜を簡単に除去する事が出来ます。
<注意> 庫内清掃時は、食品への水滴落下にご注意下さい。
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